« 柏町団地の吸いがら入 (立川市柏町) | トップページ | 写真展 3輌編成「夏の臨時列車」開催中 »

2018/04/29

Frog + FrogBlock (東大和市蔵敷)

Dsc_0016

Dsc_0028

久しぶりの芝中団地。蛙やウサギの舗装ブロックは健在。


« 柏町団地の吸いがら入 (立川市柏町) | トップページ | 写真展 3輌編成「夏の臨時列車」開催中 »

舗装(ブロック系)」カテゴリの記事

コメント

このブログの管理人です。
コメントを拝見いたしました。
小生、単に趣味で舗装を撮影していただけなので、
ブロックの意匠が決定されるプロセスについては全く知りません。
亀戸駅前の六角形ベースのブロックについても、実物を見たことが無いので、どんなパターンか判らず、詳しくお答えできませんが、そのブロックの形状が亀戸駅前専用の特注品とは考えにくいです。六角形の既成品ではないでしょうか。
施工するときのブロック選定で、亀戸だから、亀甲ということで六角形のタイプを選んだのかも、、という程度の想像しかできないです。
この程度の返答しかできず、申し訳ありません。

投稿: 管理人 | 2018/11/19 00:08

はじめまして。突然のコメント失礼いたします。
舗装ブロックについて、こんなに書かれているブログは初めて見ました!とっても面白いです。
私は仕事で模様を描いています。現在は江戸の文様を使って柄を考えているのですが、せっかくなので会社のある亀戸にまつわる柄をアレンジできたらと考えていたら、亀戸駅前の舗装ブロックの形が素敵で、興味を持っています。
形は六角形の辺を波々にしたような形で、ベース色はピンク、一部グリーン(グレーかも)を使ってで何か模様(パターン)が描かれています。何の模様なのか、とても気になります。
亀戸駅以外でそんな感じのブロックを見かけたことはありますか?割と一般的なのものか、どこかのメーカーが意匠権を持っている特別な形で、デザインに取り入れたら怒られそうなのか知りたいのです。
駅前の舗装ブロックのパターンというは、そもそも誰が決めているものなのでしょうかね?区なのか、任された施工会社なのか…単に、あのパターンの意図を知りたいだけなのですけどね。
何かしらご存知の情報がありましたら、教えて頂けたら幸いです。突然の長文で失礼いたします。

投稿: kwrzkisy | 2018/11/16 23:09

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: Frog + FrogBlock (東大和市蔵敷):

« 柏町団地の吸いがら入 (立川市柏町) | トップページ | 写真展 3輌編成「夏の臨時列車」開催中 »